栽培履歴の電子化
- 1. 生産者の記帳しやすいOCR帳票の読込み、編集、登録を簡単に操作できます。
- 2. 生産者によるパソコン入力も可能です。
基準判定の自動化
- 1. 自動的に基準判定を行い、結果を簡単に確認できます。
- 2. 国の登録農薬情報を元に防除基準の作成及び更新管理を簡単に行えます。(オプション機能)
生産管理台帳の整備、農薬使用適正指導
- 1. 栽培日誌の進捗管理ができます。
- 2. 栽培実績をOCR帳票ならびに集計帳票として印字し、生産者個別の指導に活用できます。
- 3. シュミレーション機能により事前に適正確認を行うこともできます。
その他オプション機能
- 1. 直売所セルフ操作機能:
タッチパネルで直売所などのOCR読み込みや値札の印刷を、専任者以外の方でも簡単に行うことができます。 - 2. GAP認証サポート機能:
各GAP基準に対応したOCR帳票により、GAP認証をサポートします。 - 3. スマートフォン向けアプリ:
スマートフォンを使って、データセンターに蓄積された生産履歴等を屋外から閲覧したり、生産履歴を登録したりできます。
導入事例:JA秋田ふるさと様 スマートフォン向けアプリの利便性




