アグリプランナーは、圃場ごと品種ごとに毎日わずかな時間の作業で何年でも栽培履歴を蓄積できるので、どこに肥料や農薬散布の無駄があるか、無駄な作業があるか一目で分かります。

作業日誌をOCRで読み取るだけで、データが蓄積されます。作業者一人一人にアグリポケットを持たせれば、作業指示の伝達が確実に出来、個々の作業者は計画を確認しながら、わずかな時間の簡単な操作で栽培履歴の登録が出来ます。たくさんの圃場情報も一人一人のかんたんな登録作業で情報の集約が出来ます。

アグリプランナーは、圃場ごと品種ごとに毎日わずかな時間の作業で何年も栽培履歴と生産履歴を蓄積し、効率的な栽培方法の検討に過去の生産「実績」を役立てることができます。


